楽曲解説

宇宙の最果て、いかなる星の光も届かない「虚無のセクター」に、そのプリズムは眠っていた。 数億年の間、そこには音も光もなく、ただ冷たい闇だけが広がっていた。 しかし、宇宙の周期が巡り、どこからか微かな振動が伝わります。 それが楽曲の冒頭、低く響くベースの鼓動です。

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